僕が「いいね」押すマイルール。SNSは友達に配慮して楽しもう

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前回SNSは両刃の剣みたいなものだと言うことを書いた。

今回はその続きをもう少し掘り下げて書いてみたい。

前回はこちら

allseasonski.com/archives/1178

ご存じのようにFacebookには手軽に相手の投稿に対してワンクリックで賛同の意思表示できる「いいね」アイコンが存在する。

賛同の他に確認したなどの意思表示にも使えたりとユーザー間の暗黙の了解で運用もされている。

 

しかし中にはまだ慣れていない人や余りそう言ったことに無関心なユーザーもおられるのは事実だ。

投稿だけでなくコメントにもビッチリいいねを連発されたり、投稿と同時にいいねが付いたり(読んでるのかよ?とも思う)、果ては他人のコメントにも付いてたりする。

まぁ個人の自由と言えば自由なのだが、さすがに自分の投稿にこう言ったことが見られると若干うんざりするのは事実だ。

 

偉そうに書いたが僕もかつてはそんなことをして大失敗した経験がある。

それは真摯に反省している。

 

そう言うことを経て僕が決めた「いいね」を付けるマイルールを紹介します。

 

付き合いの浅い人

知り合って間もない人は、これは言葉は悪いけどサービス期間ですので親睦の意味を込めてできるだけするようにはしている。

でも迷惑に感じる人もいらっしゃると思うのでそこは様子見で。

 

ビジネスの応援上必要な場合

商売上いいねがプラスに働くならそれは迷わずプッシュする。

立ち上げ時期は大変だと思うので協力は惜しまない。

でも押してくれと言って頂くと有難いなぁ。

 

本当に良いと思ったこと

これは問答無用でプッシュする。

 

以上に限定している。

以前は上に書いたように親しい友人には親睦の意味を込めて連発していた。

多少失礼なことを書いても「いいね」を押しておけば免罪符となるだろうと大きな過ちも犯した。

その結果多くの友人を失うことにもつながった。

 

やってしまったことは仕方ないが、今後はこう言うことがないように上記ルールを決めた次第だ。

バーチャルな世界は手軽ではあるけど調子に乗ると手痛い目に遭うことを身を以って知ることとなり、そう言う失敗は二度と犯したくないと切に思うので上記を徹底してこれからも楽しみたい。

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