本は読んだ方が絶対良いと思うこと。読まんと人生の損失だっせ!

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人と話していると本を読まないと言う人と出会うことがある。

そう言う人には僕は「悪いけど本は読んだ方が良い。あなたは知識を自分のものとし自分の行動を変える機会をみすみす逃している」と心の中で呟いている。

表面上は「へぇホンマでっか」と言いながら・・・

 

僕は大して読書家ではないが、それでも今まで何冊かは自分の行動を変える本と出会えてそれを実践した経験は何度かある。

本を読む醍醐味とは実はここにあると思う。

読んであー面白かった、ためになったで終わってはいけない。

そこから自分の行動に落とし込めてこそ貴重な時間を使って本を読む醍醐味がある。

 

そう言う本に出会うために今日も期待してページをめくっている。

数多く情報を吸い上げたいので効果的な読書法があれば学んで身に着けたいと思うのである。

 

自分の習慣や行動は本に書いている内容から影響を受けて変わった(好転した)ことは何度かある。

さほど読書量のない僕でさえ経験はあるのだ。

本を読む習慣がない人は是非読む習慣を付けて貰えればと思う。ま、余計なお世話だが。

 

僕はこれからも読む目的を更に明確にして未だ巡り合ったことのない人生を変える程のショックを受ける本に巡り合えることを楽しみにしてこれからもどんどん多読にチャレンジしたい。

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