メモやスケジュールはやっぱり手書きに頼ってしまうこと

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近年スケジュール管理やタスク管理など様々なソフトが出ていて皆さんそれを使いこなしているのを見聞きする。

また最近お付き合いを始めたブロガーの方々はそう言ったソフト類を自在に使いこなしそれをブログにアップしたり、書籍として発表されている人も多く存在する。

 

自分はと言うと残念ながらそこはまだアナログの域だ。

彼らが現代人なら僕は縄文人か石器時代と言うところだろうか。

僕が手書きに拘る(?)のはひとえに管理しやすいとの一言に尽きる。

手帳を見ればその進捗が分かるようにしているからだ。

僕が思う手書きのメリットデメリットを挙げてみよう。

 

メリット

システムダウンがない

呼び出すのに手間が掛からない

 

デメリット

一元管理できない

修正変更が面倒

 

と言うことだろうか。

先程も勧められた時間管理の本を読んでいたら僕の中で明らかに欠如しているのはスケジュールタスク管理のIT化だ。

その本にはEvernote利用を勧めていた。

 

ここは食わず嫌いにならず、ちょっと勉強して使い始めて見ようかと思う。

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