ブログは写真と同じだと思うこと。その時々の心情や情報を映し出すもの

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人は何か思い出やどこかに行った際の風景などを写真を撮り、それをアルバムなどで保存する。

やはり何か記憶に残しておきたい。そう言う修正が人にはあるのだろう。

 

ブログも全く同じ側面がある。

映像として残すか文章として残すのか(映像も付記できるし)の違いだけだと思う。

 

写真も文章もそうだが、もともと紙媒体でしか残すことが出来なかったものが、データ化され現在ではそれが更にデータベースで共有され、基本的に世界中誰でもどこでも見ることが可能になった。

僕はこうしたテクノロジーには詳しくはないが非常に可能性が広がった時期に今我々は居るのだと思う。

 

一昔前であれば個人が文章を書いても公開できるのはせいぜい身の回りの人だけで、それ以上となると出版など非常にハードルの高いものだった。

今やこうしたブログは世界に向けて発信されている。

人によってはアマチュアとプロの垣根が低くなって非常にチャンスのある状況になってきたのだと思う。

 

個人で出来る可能性が広がったと言う訳だ。

世の中色々と不透明で先行きを不安に感じることも多いが、こう言う時代に生きている恩恵は精一杯活かして渡って行きたいものだ。

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