レビューでは感じたままを書くこと。友人や他人の目線は貴重だと思うこと

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いつもブログの感想やアドバイスをくれる有難い友人がいる。

その人に書いたブログの感想を聞いていると特にレビューを読んでいると僕が思い入れの強いものかそうでないか如実にわかるらしい。

 僕としては自分が思い入れのあるものを紹介して感想を書いているのでちょっと意外な感じもした。

しかし思い返してみると僕のレビューはやたら説明っぽいと言うか、出来るだけ事実やそれにまつわる裏話などを書く傾向にあり、例えば音楽レビューなら自分がどう感じたか?聴いてどうだったのかが希薄なのかなとも思う。

要は説明くさいと言うところみたいだ。 

だから聴いて観てどう感じたか?もっと素直に感じたままに書いてみようと思う。

そしてこうしたアドバイスをくれる友人の存在はありがたい。

自分の心の癖や自分では見えなかったことなどにも気付かされるからだ。

その甲斐あってか、最近はお褒めのコメントも頂けるようになった。

常日頃友人は要らんと言ってる前言を撤回しても有難い。

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