睡眠について。やはりある程度まとまった時間の睡眠はパフォーマンス向上と健康維持に好影響なこと

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昨日は台風16号の影響で帰宅時間が早まったのだが、僕が住む地域は台風の影響もなく帰宅時には風雨も収まっていたので存外に帰宅後にいつもしているランニングやブログを早く終わらせることが出来たので22時過ぎに早々と寝てしまった。

起きたのは5時過ぎなので7時間寝たことになる。
最近は5時間半から6時間睡眠なのでいつもより1時間多く、目覚めはスッキリとしたものだった。

僕の場合は5時間になると翌朝は疲労が抜けきらないように感じる。
今回7時間寝たのは久しぶりで、やはり一般的に睡眠時間は7時間がベストと言われるように、この辺りの時間帯が良いものと思われる。
また寝る時間も大切で入眠後4時間が1番深い眠りにつくと言われているのでやはり10時くらいに就寝するのが本来ならベストなのだろう。
今回の寝覚めの良さはそう言ったことにもあるのかも知れない。

よく睡眠時間が短くても平気な人がいるが、感覚の鈍化で実は疲労は蓄積されているのではないか?
疲れを感じないと言うのはタフでエネルギッシュなイメージがあるが、疲労が蓄積して故障を招くようでは却って大きな損失を招く羽目にもなる。

健康的なリズムを心掛けて健康的に生きたいものだ。

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