疲れた時は休むよりもむしろ身体を動かしていた方が良いと思うこと

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精神的に疲れを感じた時は休んでボウッっとしているよりむしろ軽く身体を動かしたり、こうしてブログを書いて頭を動かしている方が却って疲労を軽減できるように思える。

疲れたので一休みとTVなどを見ていると却って身体がだるく感じることがよくあるからだ。

 

と思って調べると運動は確かに脳疲労の回復に役立つと言う説があった。

ジョージア大の研究では簡単な20分程度の運動は脳内の血流を促し脳疲労の回復に効果があることがわかったそうだ。

運動の強度が上がればそれより短い時間でも効果があるとか。

ストレッチ、体操、散歩、ジョギングなどが効果的なのだそう。

 

僕自身ちょっと疲れたなと感じると、寝転んだりボウッとTVを観たりすることが多かったのだけど、確かに帰宅後無理矢理でも走ったりこうしてブログを書いたりしている方が却って肉体的にも精神的にも疲れが軽減するように思う。

ただ疲れているし、外も暗いのに外に出たくないと言う気持ちが強く働いて敬遠していたのだ。

こうした実験結果もあるようなので、疲れたなぁと感じる時はこれからも敢えて身体を動かしたり創造的な作業をしてみようと思う。

 

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