ダイエットには目標の明確化と定点観測が必要。知らない内に無し崩しにリバウンドする人へ

デブネコ

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なぜ思い立った時にダイエット出来るのか?なぜいつも出来ないのか?

ダイエットに関する考察と言うか、習慣化の話になるかもわかりません。

僕はかつて20キロ以上のダイエットに成功しました。
それで今までやりたくても出来なかったスポーツなども出来るようになりました。

しかし時が経つにつれてまたリバウンドし、今回またダイエットする羽目になっています。

なぜ思い立った時にしか出来ないのか?を考えてみると、人は良くも悪くも習慣の存在だと言うことだと思います。

ダイエットが成功して運動もし、時が経過するうちに今までの習慣が崩れ惰性になる。
そのうち自分は運動しているのでお腹が減るとか大丈夫とか過食が進み悪習慣が定着すると言うパターンだ。

これを避けるにはやはり定期的に自分を定点観測して客観視するのとダイエットするならダイエットするなりの目的をいつも確認することだろうと思います。

歯車が回り出すと実行は案外簡単なものだと思います。
もちろん苦労は付きまといますが実行スパイラルに入っているので然程苦にはならないと思います。

問題はそうなる前にいかにモチベーションを維持するか、何のためにそれをするのかをいつも念頭に置いておくことが大切なのではないか、と思うわけです。

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