書籍もブログもタイトルが全てを決めると言うこと。ブログの投稿タイトルはよく考えて付けなければならない

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ブログにどんなことを書こうか?と言うことばかりに重きを置いていざ投稿する時ブログタイトルを余り気にせず投稿していたが、そこは考えを改めて気を遣うようにした。

まぁ出来ていないのを棚に上げてこんなこと言うのも何だけど、面白いことや興味を持って貰える内容を書いていればタイトルなんて二の次でしょ。と思っていたのだ。

 

しかしこれは大きな間違いであることに気付いた。

身近な例を挙げれば街中を歩いていて何か食べようと思った時、敢えてみすぼらしい店構えのお店に入るだろうか?

実は知る人ぞ知る味にこだわりのある店かも知れない。でも予備知識がなければわざわざそんな店に入ろうとするのはよほどヘソ曲がりか天邪鬼しかいないだろう。

 

先日も大きな書店に行って何気なく本棚に並ぶビジネス書などを眺めていると、目につくのは自分が気になるキーワードを分かりやすく散りばめられたタイトルだと気付いた。

ブログも同じこと。

 

そう思ってからブログタイトルも気を遣い考えてから付けるようにはしている。

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