ないものをねだっても仕方がない。人を羨まないこと

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身の周りの人や友人を見ていると色々な特技や魅力に溢れた人が存在する。

こう言う人たちを見ていると自分にはない部分を見てこの人みたいになりたいな。とか思う。

これだけなら良いが、ついつい自分にはないその人の能力や特技を羨んだりすることもある。

しかしそう考えても仕方のないことだ。
それはその人が置かれた環境の中で磨いて身に付けたものだからだ。
結果だけ見てそれを羨むほど都合の良い話はない。

その人の特技があるように自分にも何らかの特技が埋もれているはずなのである。
人を羨むなら先ずそれを発見し磨くことが先決だろう。

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