【ブログ関連】ブログは思いついたものを書けば良いのだと言うことを再確認したこと  

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今朝(7/25Facebookを開けるとプロブロガー立花岳志さんの投稿がいきなり目に飛び込んできた。

 

ブログは企まず発信した方が良い。何を書こうか構えると書くことが浮かんでこない。ブログは発信して初めて効力を発揮するメディアだ。発信しなくてもアクセスが減るだけなので気軽に発信したら良い。

 

こんな内容だったと思う。

最近人知れず(?)悩んでいたことを見透かされたような内容で余りにタイムリーな内容だったので思わず目についたのだ。

 

ネタはいくらでもあると豪語しながら毎日頭の片隅を歩き回って思考の断片を拾い集める毎日。

それはあたかも空き缶を集めるホームレスの様な感じなのかも知れない。

拾い集めればいくらかまとまったインパクトになる。

こんな風に落ちてる思考の切れ端を求めて日常頭の路地裏をうろついているのだ。

 

連投複数投稿が当たり前になってきてちょっと煮詰まっていたのかも知れない。

だからこの立花さんの投稿にはちょっと(かなり)救われたと言うかホッとした実感がある。

 

そう。企まなくて良い。

最初の頃のようにもっと気楽にただただ思いついたことを書き出して行こうと改めて思った。

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