ブログに書くことは無限にあると思うこと

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ブログの更新を1日4投稿するように現在決めて何とか10日経った。

ブログ師匠のものくろさんから14件投稿すれば見えるものが変わると聞いたのでそれならと手掛けてみたが、初日は4本の文章を考えるのにすごく時間と思考を要しすごく疲れた覚えがある。

 徐々に慣れてきたがこの先書くことはあるのか?と不安になることもあるが、僕はブログの題材は無限に存在すると思っている。

自分の持っている知識、経験、体験、感じたこと、興味を持ったことなどザッと書き出してもこれだけ思いつく。

 日常体験し感じることは無限にある訳だから、それに対して題材にしたいことは少ないながらもコンスタントに見つかるだろう。

基本的に対象となる事象が存在する限り、それに対して我々は何かを感じ何らか意味付けする。

そうした出来事に対して千差万別の感じ方や捉え方が存在する以上書きたい題材には事欠かないし、僕が書く話題に対しても興味を持つ人は一人も存在しないと言うことにはならないのではないか?

 そんなことを思いながら今日も題材をひねりだしブログを書き続けるのだ。

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